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『幼馴染コンプレックス』11話~15話のストーリーガイド&徹底レビュー!ハヌルとの20年の関係が?!ミンギ我慢限界でオス化

『幼馴染コンプレックス』11話~15話のストーリーガイド&徹底レビュー!20年の関係が崩壊‥ミンギ我慢限界でオス化
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『幼馴染コンプレックス』の【11話~15話】の記録です。単なるストーリーの要約にとどまらず、画面の向こうに感情移入して心が震えた名場面を中心に感想を綴っています。

今回、数あるエピソードの中でも特に印象に残ったのは、どうどう超えてしまったミンギとハヌルが描かれた13話。ハヌルのパニックっぷりが可愛すぎるし、ミンギは目の前のハヌルが欲しいっていう本能が勝っちゃうの‥。

ここから先は展開のぶっちゃけ解説が始まります!先を知りたくない方は、ここでストップしてくださいね。

11話:感想・考察|🩸ミンギの暴走、危険な境界線

鼻血を垂らすミンギに衝撃。ハヌルに夢中になりすぎて鼻血を流すミンギに、どんだけ食い意地張ってるの!?とツッコミを入れたくなった。必死に拭こうとするハヌルを無視して口付けを続ける強引さと、そのオス化に心臓が止まるかと思った。

からかい半分で始まったはずのイタズラは、だんだん歯止めが効かないくらいの熱い空気に変わっていく。ハヌルをくすぐって笑わせながらも、隙を狙ってじわじわと、ミンギは強引に距離を詰めていく。興奮のあまり狂気じみた様子で、自分の存在すべてをハヌルに焼きつけようとする彼の異常なまでの熱量に、ハヌルは戸惑いながらも、逆らえないドキドキ感に溺れていく。気づけばミンギのペースに、ハヌルは完全に巻き込まれて身動きが取れなくなっていた。突然の展開に、ハヌルはこれが自分にとって今まで知らなかった決定的な瞬間になるのだと察し、期待と怖さが混ざった中で、ただ息を乱して立ち尽くす。

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11話、イヤン‥正直言って頭が追いつかない。今まで少しずつ近づいてきた二人の距離が、この回で一気に臨界点を突破した感じ。特にミンギの執着心がすごすぎて、もはや怖いくらい。ハヌルをくすぐって油断させておいて、気づけば境界線を越えて距離を詰め、感情のままに踏み込んでいくなんて、一体どういう精神状態なんだろう。普通なら我に返ったら一旦止まるでしょう?でも、彼はそのまま感情をぶつけ続けて、ハヌルを自分の世界に引き込みながら突き進んでいる。その「余裕のなさ」と「制御できない熱さ」が、私にまで伝わってきて、息苦しくさせるくらい生々しいわ。

ハヌルの反応もたまらない。我を忘れていく感覚に戸惑いながらも、ミンギの存在が心に深く入り込んでしまった瞬間のあの心の声、すごくリアルだと思った。未知の体験を前にして、頭が真っ白になって「どうしよう」ってパニックになっているのが伝わってくる。ミンギのことを好きだとか嫌いだとか、そういう感情を飛び越えて、ただただ「今から何が起きるのか」という戸惑いと緊張で身体が反応しているのが本当に刺激的だ。もう、たまらんこの二人!

ミンギがハヌルの顔をじっと見つめているのもすごく印象的で、彼はきっと、ハヌルが困惑して怯えている表情も含めて、全部自分のものにしたいんだと思う。壊してしまいそうで、でも踏み込みたいっていう、あの独特の歪んだ関係性がここにギューッと集約されている。乱れた服装を気にしたり、まずいと言いながらも結局されるがままになっているハヌルの無防備さが、ミンギの衝動をさらに煽っているんだろうね。もう後戻りなんてできないところまで来ているのに、それでも自分から逃げないハヌルもハヌルだけどさ。このまま理性が吹っ飛んで、二人して堕ちていくしかないんだなっていう覚悟のようなものが、画面越しに伝わってきて、目が離せなかった。

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🚨きっとミンギは、ハヌルの全部を自分の色に染めて独占したいという狂おしいほどの欲望を抑えきれなくて、ハヌルはそんな彼の圧倒的な熱量に飲まれ、自分でも気づかないうちに彼を受け入れてしまったんだろうね。

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12話:感想・考察|🧠ハヌルの欲望に正直になった先にあるピンチ

脳内パニック!?昨夜の記憶に悶絶。あんなに酔っていたのに、ミンギとの生々しい記憶が鮮明すぎて、朝から叫びたくなるほど恥ずかしさよ。ハヌルがパニックになる気持ちが痛いほどわかって笑える。

昨夜のミンギとの記憶に悶え苦しむハヌル。授業も上の空で、どう連絡すべきか悩むうちに、友人に勧められた大人向けの漫画にのめり込んでしまう。性の知識に触れ、自分の奥底にあった欲望を自覚し始めたハヌルは、勢いでコンビニへ向かう。一方、サークルの飲み会から逃げ出したいミンギは、買い出しを口実に一人で夜の街へ出る。互いに相手を想いながら、罪悪感や恥じらいで素直になれない二人。そんな中、ハヌルが手にしたのはある物だった。思わずそれを握りしめていた時、彼女の目の前に、まさにその相手であるミンギが偶然現れてしまう。

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もう、ポポポって顔が熱くなった。ハヌルが自分の欲望に気づいていく過程が、あまりに女子で応援したくなる。昨日あんなに大胆なことをしたのに、シラフに戻ってから急に恥ずかしくなってパニックになるなんて、本当に普通の女の子なんだなって思わせられる。大人向けの漫画を読んで、「新世界だな」って冷静に人体描写を分析しようとしているところ、笑っちゃうけれどすごくリアル。大人の階段を登る時の、あの独特のソワソワした感じがすごくわかったよ。誰でも初めてって怖いもんね。誰としたいか考えた時に真っ先にミンギの名前が浮かんで、彼となら大丈夫かもって納得しちゃう流れ、ハヌルの心の距離が縮まっているのが痛いほど伝わってきた。その感情を早く気付いてほしいよ、ホントに。

一方で、ミンギの飲み会での様子が、こっちまで疲れてくるほど面倒くさそう。イケメンであることの弊害っていうか、周りの女性がみんな「、ミンギを品定めしようとする感じが本当に下世話で嫌になる。イケメンなのにハヌルだけに反応するミンギって可愛すぎでしょ。ミンギ自身も、そんな空気に馴染めなくて、ずっとハヌルのことを考えているのが、また健気だよね。連絡をどう送ればいいのか悩んでいる姿が、さっきまであんなに強気だったのに、怒られそうでオドオドしてる子どもみたいになってて、そのギャップが、またいい。

そしてラストのコンビニでの遭遇は、もう運命としか言いようがない。というか、あまりにタイミングが良すぎて神様の悪戯としか思えない!手にはしっかりと大人の関係に使う「アレ」を握りしめていて、それを隠す間もなくミンギに見られてしまうなんて、もう人生終了のお知らせじゃないか。このあとの二人の気まずすぎる沈黙が、想像できて、期待と不安で胸が締め付けられる。これ、絶対に普通には会話ができないよ。ハヌルがこれをどう言い訳するのか、それとも開き直るのか、ハヌルなら笑ってごまかしそう。

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🚨きっとハヌルは、自分の本心を突きつけられ、ミンギと顔を合わせた瞬間、恥ずかしさよりも「本当にこれでいいの?」という期待とパニックが混ざり合って、アレを手に思考が停止してしまったんだろうね。

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13話:感想・考察|⚡️20年の友情を終わらせるベッドの上

20年の関係が崩壊する瞬間の恐怖。幼馴染という「安全地帯」から、一線を超えてしまった背徳感。シラフで向き合った途端、今まで見えていたはずの相手の顔が急に他人みたいに恐ろしくなる感覚。壊れる直前の、あの張り詰めた空気に息が止まった。

昨晩の失敗をなかったことにしたいミンギと、期待と恥ずかしさの間で揺れるハヌル。気まずさを隠すためにいつもの軽口を叩き合うが、互いの体に触れた瞬間に隠していた本音が溢れ出す。門限を理由にその場を離れようとするハヌルを引き止めたのは、他でもない彼女自身の「家に行ってもいい?」という言葉だった。ミンギの部屋へとなだれ込み、シラフの状態で向き合う二人。20年というあまりに長い友情が崩れ去る恐怖と、抗いようのない身体的な高揚感が押し寄せる。痛みに戸惑い、初めて見る相手の野生的な一面に怯えながらも、二人は戻れない一線を深く突き進んでいく。

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本当に本当に、もう取り返しがつかないところまで来てしまったんだなって、画面越しに冷や汗が出るような13話だった。今まで「腐れ縁」だとか「幼馴染」だとかで誤魔化してきた二人の関係が、こんなにも生々しく崩れていくなんて。特に、ハヌルが酔った勢いじゃなくて、わざわざミンギの部屋についていくことを選んだ瞬間、もう心臓の音がうるさくて落ち着かなかったよ。あそこで「行ってもいい?」って聞くハヌルの表情、ハヌル自身も自分が何をしようとしているのか、半分くらい分かってて、でも止められなかったんだろうね。うん、それでいい!

シラフの状態での接触っていうのが、とにかく残酷すぎる。お互いの呼吸音とか、汗の匂いとか、そういう日常の延長線上にあるはずのものが、急に非日常的な「行為」に変換されていくのが本当に見ていて痛い。ミンギの「我慢しすぎて痛い」なんて言葉、20年分の溜め込みが全部そこに集約されていて、ただの友達という関係性は完全に終わったんだって突きつけられた気分。ハヌルが「私って変態なのかな」って自問自答するところ、凄く共感した。だって、ずっと見てきたはずの相手が、急に自分を支配しようとする「雄」の顔を見せるんだから、そりゃあ恐怖と背中合わせの快楽に混乱するよね。

それにしても、あの「痛い」っていうハヌルの言葉と、ミンギの理性がぶっ飛ぶ瞬間のシンクロ具合!あれはもう言葉なんて介在する余地がない。友情という名の重石が外れて、剥き出しの人間同士がただぶつかり合っている感じ。壊れるなら壊れてしまえ、と言わんばかりのあの空気感には、正直ゾクゾクした。この先、二人は顔を合わせて笑い合える未来なんてあるのかな。友情を捨ててまで手に入れた数分間の快楽が、二人をどこまで深い闇に引きずり込むのか、怖くて仕方がない、けど、嬉しいなっていう本音もある。

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🚨きっとミンギもハヌルも、20年という積み重ねた時間を壊すことを心のどこかで恐れていたけれど、それ以上に今すぐ相手を自分のものにしたいという衝動を抑えられず、すべてを灰にする覚悟で境界線を越えてしまったんだろうね。

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14話:感想・考察|💞あどけない情事に、甘く絡み合う二人

幼少期の夢に号泣。転んだハヌルに「手をつないでやるから」と手を差し伸べる幼いミンギ。今の冷たいのか優しいのか分からない関係とは違う、あの頃の無垢な繋がりが眩しすぎて、切なさが溢れてどうしようもなくなった。

初めての一夜を過ごしたハヌルとミンギ。ハヌルは限界を感じて眠りにつくが、ミンギは夢の中で二人の幼い頃の記憶を辿っていた。翌日の大学では、体育祭に向けたバスケの予選が行われ、ミンギは女子たちの声援を浴びながら、ハヌルに向かってお茶目な挑発を見せる。昨夜の出来事などなかったかのように振る舞うミンギに、ハヌルは戸惑いを隠せない。そんな中、教室へ向かうハヌルにミンギが自然に声をかけ、二人で歩き出す。自転車との接触事故寸前、とっさにハヌルを引き寄せたミンギの腕に、彼女の心は乱れる。全ては元通りになったはずなのに、ハヌルの胸の内だけは静かに揺れ続けていた。

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もう、私の心が持ちそうにありません。14話は、ただの「初めて」の甘ったるい感じじゃなくて、その後の二人の温度差が残酷なくらいリアルで胸が痛い。ハヌルが「何回目」って怒るのも、ミンギが軽口を叩くのも、なんだかすごく中学生っぽいというか、不器用さが爆発していて見ていられない。あんなに熱い夜を過ごしたのに、翌日には何事もなかったみたいに振る舞えるミンギの神経が、ちょっと信じられないくらいだよ。でも、ハヌルだけがその温度差に取り残されて、一人で赤くなってドキドキして、完全にミンギのペースに巻き込まれているのがもどかしくてたまらない。きっとミンギも内心は、戸惑ってるんだろうけど‥。

特に、バスケのコートでの「あっかんべー」!あれは反則でしょ。ハヌルをからかって楽しんでいるのが丸分かりだし、自分の魅力に気づいている男のずるい顔だよね。女子たちからキャーキャー言われて、ハヌルの方を見て笑う。そういう余裕が、今のハヌルを一番苦しめていることに、本人はどこまで気づいているんだろう。教室に行こうとか、普通に声をかけてくるあたり、ミンギにとっては今のこの危うい関係が一番心地いいのかもしれないのかな?でも、自転車から引き寄せられた時、ハヌルの心拍数はたぶん跳ね上がっているし、その体温の近さが、もう二人を元には戻れない場所へ引っ張っていっている気がしてならないんだよね。

最後に挟まれた幼少期の夢ね。あの頃は、ただ転んだ手を引いてあげるだけで良かった。カブトムシを追いかけて、息を切らして。あんなに純粋だった二人が、今じゃ身体の関係を持って、こんなに複雑な空気感の中にいるなんて。あの頃の「ドジだな」っていう言葉と、今の「変態だな」っていう言葉の重みの違いが、切なすぎて胸が締め付けられる。ミンギはあの頃から変わらずハヌルを見ているつもりかもしれないけど、今はもう、ただ手を引くような単純な関係じゃない。ハヌルだけが、その重みに押しつぶされそうになっているのが、本当に見ていて苦しい。ミンギは女心をちっともわかってない!

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🚨きっとミンギは、かつてのように純粋に手を繋いでいた頃の安心感と、今の大人な関係との間で、自分でも自分の感情をうまくコントロールできなくなっているんだろうね。

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15話:感想・考察|🔥平然を装いながらも隠せないミンギの独占欲

ジェヒの突然の接近に鳥肌が立つ。緊張感のあるミンギとの会話に、突然割り込んできたジェヒ。耳元で囁き、あまりの距離の近さにビックリしたが、ミンギを掻き回しそうで面白くなってきた‥。

課題に追われる中、ミンジにミンギと境界線を越えてしまったことを打ち明けたハヌル。恋愛感情とは別の、抑えきれなかった衝動と罪悪感の狭間でハヌルは揺れ動いていた。ミンギの変わらない態度に翻弄されるハヌルは、ミンジの助言通りに以前と同じ距離感でミンギに接触を試みる。しかし、講義室に現れたハヌルは学生たちの好奇の目に晒され、ミンギが周囲を鋭く牽制して彼女をかばう。二人の微妙な空気感の中、突然ジェヒが現れてハヌルの耳元で大胆な揺さぶりを仕掛けてくる。驚いた拍子にミンギに体当たりしてしまい、場はさらに混迷を極めていく。

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15話、もう、おいおいおいって混乱して、くたくたに疲れたよ!ハヌルの言っていること、恋愛感情じゃなくて体に惹かれているだけっていう言い訳、すごく生々しくてリアルすぎて突き刺さる。付き合うのは想像すると吐きそうっていうのも、長年の友達だからこそ抱く複雑な心理なんだよね。本当に傷つかない相手だって信用しきっているからこそ、そういう一線を越えてしまったんだろうけど、その代償は想像以上に重いよ。本当に、ハヌルは自分の感情に鈍感すぎる(泣)。ミンギの態度も本当に意味がわからない。平然としていられるなんて、どれだけ自分を律しているのか、それとも本当に何も感じていないのか。ハヌルが必死になってメッセージを送って様子を見ようとしている姿が、なんだか痛々しくなってきたよ。

講義室での騒ぎも、あーもう!って叫びたくなった。ミンギがみんなを怒鳴り散らしてハヌルを囲い込む姿、あれはただの独占欲じゃないの?隠したいのか、大事にしたいのか、それとも自分の所有物だと誇示したいのか。ハヌルがミンギにもたれかかる瞬間は、少しだけ二人の時間が戻ったようでホッとしたのに、すぐにジェヒっていう爆弾が投下されたよね。あの耳への囁きよ、本当に謎。ジェヒの登場の仕方がいちいち鼻につくし、せっかくの繊細な心理戦を荒らしていく感じが、もう、めちゃくちゃじゃん。

それにミンギがジェヒを見た時のあの表情、何考えてるんだろう。嫉妬なのか、それとも獲物を奪われたくないという獣の眼光なのか。こんな不器用な距離感で、いつまでこの関係を続けられるんだろう。ミンギとハヌル、二人の間に流れる「何事もなかったかのように」という薄氷が、今にも割れそうで怖くて目が離せない。このままの状態でいれば、いつか絶対に爆発する。ジェヒの存在が、その引き金を引くような気がしてたまらない。

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🚨きっとハヌルは、ミンギの反応を探りながらも、無意識のうちに一番安心できる場所に帰りたがっていて、ミンギは彼女を誰にも触れさせたくないほど強く求めているんだと思うね。

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🔙全話まとめ16~20話➡️


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